―増え続けるぜん息患者と新たな救済制度へ―

「公害から市民の健康と命を守るための学習会」にご参加下さい。

公害は終わっていない!
「公害から市民の健康と命を守るための学習会」にご参加下さい。

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市内にぜん息患者が約2万人

「大気汚染被害者の救済制度創設に向けて」

日時:10 月20 日(木)18:30~ 資料代 300 円

場所:「エポックなかはら」大会議室(7階)
   JR 南武線「武蔵中原」徒歩1分

内容:1.「現在進行形」の被害、重くのしかかる医療費
     負担(ぜん息患者の全国アンケート調査より)

     講師/尾崎 寛直氏(東京経済大学准教授)

   2.「川崎の成人ぜん息患者医療費助成制度を守り、
     国に新たな救済制度を作らせる取り組み」

     講師/大場 泉太郎氏(川崎公害病患者と家族の会 事務局長)

主 催:「生きる権利」上映&学習会実行委員会

連絡先:川崎公害病患者と家族の会
    ☎ 044-211-0391 FAX 044‐233-4689