―増え続けるぜん息患者と新たな救済制度へ―

これまでに東京、名古屋、川崎から国へ『意見書』提出!

これまでに東京、名古屋、川崎から国へ『意見書』提出!

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川崎市はぜん息発症の原因究明を

 8月22日、公明党川崎市議団との懇談会がもたれ、川崎市の独自制度である「成人ぜん息患者医療費助成制度」を継続し、内容の充実を図ってほしいと要請しました。

国は「健康被害を受けた者への救済策を」
―名古屋市―

 患者会は、国の段階で「ぜん息患者医療費救済制度」を、実現するために署名、紹介議員要請、各自治体首長、議会の意見書提出運動に取り組んでいます。

【うらページ】

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