―増え続けるぜん息患者と新たな救済制度へ―

「環境・まちづくり」作文・絵画コンクール受賞作品
(川崎の小学生・中学生が公害問題や環境問題、くらしやすいまちづくりについてどんな考えを
もっているのか表現しています。

お知らせ

川崎公害裁判の映画「生きる権利」上映&学習会のお知らせ

川崎公害裁判の映画「生きる権利」上映&学習会のお知らせ ―PDFはこちら―(別ウィンドウで開きます) 県内にぜん息児童が約5万人 求められる「被害者救済制度」  国は1988年に公害健康被害補償制度による新規認定を打ち切 […続きを読む]

横浜市にぜん息患者医療費救済制度を実現しよう!

横浜市にぜん息患者医療費救済制度を実現しよう! ―PDFはこちら―(別ウィンドウで開きます) 自動車排出ガスに含まれる PM2.5が健康被害を引き起こします  私たち患者は、横浜市が健康に有害であるPM2.5対策を強化し […続きを読む]

「国のアレルギー対策基本法」指針に沿っての制度の在り方を検討

「国のアレルギー対策基本法」指針に沿っての制度の在り方を検討 ―PDFはこちら―(別ウィンドウで開きます) 川崎市、「サマーレビュー課題」で示す 「アレルギー対策基本法」には次のことが明記されています。 〈第1条 目的〉 […続きを読む]

国の調査でも「SPMとぜん息の関係認る」結果でる!

国の調査でも「SPMとぜん息の関係認る」結果でる! ―PDFはこちら―(別ウィンドウで開きます) 「SPMとぜん息の正の関連性あり!」 — 平成26年度、サーベイランス調査—  平成28年7月22日、環境省はが「平成26 […続きを読む]

「公害から市民の健康と命を守るための学習会」にご参加下さい。

公害は終わっていない! 「公害から市民の健康と命を守るための学習会」にご参加下さい。 ―PDFはこちら―(別ウィンドウで開きます) 市内にぜん息患者が約2万人 「大気汚染被害者の救済制度創設に向けて」 日時:10 月20 […続きを読む]

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