ぜん息患者の実態調査は喫緊の課題
「横浜ぜん息患者救済をめざす会」では、横浜市に「ぜん息患者医療費助成制度」の創設を求めて、各会派との懇談会をおこなってきました。
市議団各会派も積極的に受け止め
自治体独自の救済制度の創設と併せて、国に対して「制度創設の意見書」提出についても各会派の方々と相談をさせていただいています。
川崎市、「国の広域的な対応を求める」
「めざす会」が、各自治体から国へ提出された「意見書」は、前回お知らせした埼玉県議会(平成29年10月13日)の他に、川崎市議会から平成15年12月19日に「意見書」が提出されています。
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